So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ
前の10件 | -

乗客に偽ルイ・ヴィトン販売=容疑でタクシー運転手逮捕−警視庁(時事通信)

 乗客の中学生に偽ブランド品を販売したとして、警視庁生活経済課と西新井署は26日、商標法違反容疑で、東京都足立区東和、タクシー運転手根本旭人容疑者(46)を逮捕した。同課によると、「偽物を売ったことは間違いない」と容疑を認めており、入手先などを調べる。
 逮捕容疑は昨年3月中旬、同区江北の飲食店で、タクシーの乗客だった埼玉県の中学3年の男子生徒(15)に、高級ブランド「ルイ・ヴィトン」の偽の財布やウエストポーチなど3点を計3万円で販売した疑い。 

【関連ニュース
ブランド店で900万円相当盗難=男3人、ガラス割り侵入
違法コピーのウィンドウズ販売=中国籍IT会社員を逮捕
カジュアル衣料店、銀座で激戦=米アバクロも進出
靴修理「プラスワン」社長ら逮捕=店で偽ブランド製造販売
「笑笑」そっくりの看板で営業=居酒屋経営者を書類送検

<訃報>渡辺道子さん94歳=弁護士、元日本YWCA会長(毎日新聞)
<文化財防火デー>意識新たに、法隆寺で訓練(毎日新聞)
<潜水艦事故>おやしお艦長ら不起訴 鹿児島湾で漁船と接触(毎日新聞)
町村氏の挑発に前原氏がキレた…衆院予算委(スポーツ報知)
パナソニック電工、電気カーペットから発煙(読売新聞)

常総線踏切で列車と衝突、軽乗用車の女性けが(読売新聞)

 22日午前7時40分頃、茨城県常総市山口関東鉄道常総線三妻―南石下駅間の踏切で、水海道発下館行き普通列車(1両)が軽乗用車と衝突、軽乗用車を運転していた同市内の女性会社員(25)が首や腕を打ち軽傷。列車の運転士と乗客32人にけがはなかった。

 常総署の発表によると、踏切に遮断機や警報機はなく、女性が列車に気付くのが遅れたか、気付かないまま踏切を横断しようとしたとみて、原因を調べている。

 この事故で、同線は水海道―下妻間で約2時間運転を見合わせ、乗客約500人に影響が出た。

早大の賠償減額 東京高裁「つくば市、過失大」 風力発電訴訟(産経新聞)
「指紋テープ」で不法入国=韓国人の女2人逮捕−神奈川県警(時事通信)
八ッ場ダム、国交相と住民が24日に初対話(読売新聞)
<名鉄名古屋本線>踏切で高齢男女はねられ死傷(毎日新聞)
<おいしくて甘〜い>筆柿カレーが人気(毎日新聞)

アザラシひょっこり、旭山動物園に「流氷広場」(読売新聞)

 北海道旭川市の旭山動物園で、オホーツク海の流氷とアザラシの生態を再現する「アザラシの流氷広場」が完成した。

 人気施設「あざらし館」の屋外プールに雪を投入するなどして水温を下げ、結氷させたもので、毎年来園客の人気を博している。

 水面の広さは約160平方メートル。流氷に見立てた氷の厚さは最大約2メートルもある。

 ゴマフアザラシが氷の合間からひょっこり顔を出したり、流氷の下を勢い良く泳いだりする様子が、来園客の目を楽しませていた。

「産婦人科医療改革グランドデザイン」骨子案で意見公募(医療介護CBニュース)
ハイチ大地震 元「国連の顔」が橋渡し役に(産経新聞)
<ハイチ大地震>AMDA代表ら被災者支援に出発(毎日新聞)
“美人すぎる”藤川市議が自民党大会で登壇(産経新聞)
稲嶺氏先行、島袋氏が猛追…名護市長選読売調査(読売新聞)

警察庁長官、平岡さん事件の捜査本部を激励(読売新聞)

 島根県立大1年、平岡都さん(19)(島根県浜田市)の遺体が広島県内の山中に遺棄された事件で、警察庁の安藤隆春長官が20日、島根、広島両県警の合同捜査本部のある島根県警浜田署を訪れ、「必ず解決するんだという使命感と、一致団結した力が解決の鍵。強い気持ちがあれば道は開ける」と捜査員を激励した。

 安藤長官は、捜査員約100人に「犯罪の痕跡や人の記憶の熱はまだ冷めていない。集中力を維持して緻密(ちみつ)な捜査を」と訓示。平岡さんのアルバイト周辺などを視察。県立大で平岡さんの遺影に献花した。

 献花後、安藤長官は「事件の残忍さを認識した。女性を狙った犯罪の防止を進めたい」と話した。

<環境問題>経済優先のアジアでも関心高まる 博報堂調査(毎日新聞)
石川議員逮捕、なぜこのタイミング? 最大の証拠隠滅「自殺」の恐れ…(産経新聞)
<常用漢字>2次試案への意見 文字の追加や削除で244件(毎日新聞)
節分「招福巻」は普通名称 イオンが逆転勝訴(産経新聞)
工事の前払い金制度悪用 詐欺で2被告に実刑判決(産経新聞)

ドコモ携帯で通信障害=東京、神奈川、埼玉で(時事通信)

<防衛省>「うそ発見器検査」明記 隊員から誓約書(毎日新聞)

 情報漏えいの相次いだ防衛省が、秘密を含む情報に接する隊員を対象に、任意の内部調査の段階でもポリグラフ(うそ発見器)検査に協力するという趣旨の誓約書を書かせていることが分かった。同省は「秘密保全に重い責任を自覚させるため」と説明するが、一部の隊員からは「情報保全は当たり前だが、初めから犯人扱いなのはおかしい」と反発する声が上がっている。【樋岡徹也】

 防衛省の説明などによると、07年に起きたイージス艦情報流出など、情報漏えいが相次いだための措置。内規の訓令に基づいて今年度、内局や情報本部などの隊員に対し、家族構成などの身上書とともに誓約書の提出を求めた。

 誓約書は例文を基に自書させている。捜査や内部調査の際に「必要な協力を行うことを誓います」との趣旨で「ポリグラフ受検」も明記している。「例文は正確に書き写すのが原則」(同省調査課)といい、内容の変更は認めていない。

 同省は、全隊員を対象に情報管理の個人面談を年1回以上実施。各部局を対象に毎月、パソコンや所持品を調べる特別検査も抜き打ちで実施している。

 調査課は「制度を整えても情報漏えいが完全にはなくならないので、抑止の意味も込めて誓約書を書かせた。あくまで任意で、拒んでも処分の対象にはならないが、秘密を扱う部署には置かない」と話している。

 ◇「違和感」、反発も

 ポリグラフの使用は、強制捜査になっても供述の任意性を担保するため、本人の同意が必要とされる。ある制服組幹部は「警務隊などの捜査の一環なら、まだ仕方ないが、任意が原則の内部調査でなぜ受検に同意しなければならないのか」。背広組の一人も「任意と言っても『ポリグラフ』という言葉にびっくりする人もいる。違和感を感じた」と話す。

 公務員の労働問題に詳しいILO(国際労働機関)の中嶋滋理事は「秘密情報を扱う公務員は他省庁にもいるが、同様の措置は考えられない。ポリグラフ受検も含む誓約書は実質的な強制力があり、精神的苦痛を伴う相当なプレッシャーをかけられ問題だ」と指摘している。

【関連ニュース
心拍数で判定、iPhone用嘘発見器アプリ「True or Lie」
<戦闘ヘリ>受注減、350億円払え…富士重が防衛省を提訴
<会計検査院>2元局長の懲戒要求 防衛省で支出違反
<F15部品脱落>疲労亀裂が原因 防衛省が調査結果
<ハイチ大地震>北沢防衛相、自衛隊派遣準備を指示

意見公募に272件 改訂常用漢字(産経新聞)
<ハイチ大地震>国際医療救援団体、医師ら派遣(毎日新聞)
皇居で「歌会始の儀」 お題は「光」、10人の歌朗詠(産経新聞)
日米同盟深化、年内に成果…安保50年で首相談話(読売新聞)
<輿石参院議員会長>「政権公約実現、国民に対する使命」(毎日新聞)

鳩山首相、イバラの道 責任論は必至(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相が、民主党の小沢一郎幹事長の続投を認めた。昨年末には、自らの資金管理団体を舞台とする偽装献金問題で、元公設秘書らが起訴。年明けには党幹事長の資金管理団体の土地購入疑惑が、現職の衆院議員の逮捕にまで発展する事態となったが、首相はあくまで小沢氏と命運をともにする決意のようだ。ただ、野党時代に政権与党の「政治をカネ」の問題を追及してきた民主党が、まさに同じ問題を抱えた形で、首相自身の責任論が高まるのは必至だ。

  ■フォト 余裕の表情? おしぼりで顔をふく小沢幹事長

 小沢氏の資金管理団体の事務所東京地検特捜部の家宅捜索を受ける事態になっても、首相は「捜査がこのような状況になっている状況の中で、ご本人が申し上げることには、当然限定がある」などと繰り返し、疑惑に対する説明を拒む小沢氏をかばい続けた。

 15日夕の段階でも、首相は「色々、こういった(政治とカネをめぐる問題を抱える)状況がありながら、(有権者は衆院選で民主党を)選んでいただいた」と強調。18日召集の臨時国会でも、民意という“免罪符”を背景に、野党側の追及をかわせると計算しているようだ。

 ただ、小沢氏側近の石川知裕容疑者が15日深夜に逮捕されると、さすがに首相にも動揺が走った。16日朝の記者団の問いかけにも応じず、予定された裏千家の「初釜」の出席も見送り、首相公邸で小沢氏と差し向かいの会談に臨んだ。

 首相と小沢氏は平成15年の民主党と旧自由党との合併以降、一貫して政治行動を共にしてきた。両党の合併の際には、混乱の責任をとって鳩山氏が党代表を辞任。昨年6月に小沢氏が「政治とカネ」の問題で党代表を辞任すると、鳩山氏が小沢氏の後押しも受けて後継代表に就任した。昨年8月の衆院選で歴史的な政権交代を実現するまで、二人はまさに二人三脚で歩んできた。

 今夏の参院選に向けても、首相は「小沢幹事長を中心に勝利を目指す」と繰り返している。だが、小沢氏の問題をめぐる捜査は今後も進む。首相はイバラの道を選んだ。

【関連記事】
首相「闘ってください」 小沢氏に続投“お願い”?
小沢氏、幹事長続投へ 「戦いに専念」、職務は輿石氏が代行
石川容疑者、犯意認める 「後任秘書に虚偽記載指示」
輿石参院議員会長、小沢氏進退「ふざけるな!」
■総力特集「それでも小沢一郎」

<カンザキハナナ>琵琶湖見渡し1万2000本(毎日新聞)
小沢問題で首相「問題あっても国民は民主を選んだ」(産経新聞)
都議会参考人招致 築地移転で賛否(産経新聞)
卒業後24年でも公務災害=元教え子による刺殺事件−甲府地裁(時事通信)
国産か輸入、被接種者が選択可能=新型インフルで厚労省方針(時事通信)

<子ども手当>長妻厚労相が一部地方負担を謝罪 決着方向へ(毎日新聞)

 長妻昭厚生労働相は13日、全国知事会長の麻生渡・福岡県知事ら地方6団体の代表と厚労省内で会談し、実質的に一部地方負担となった「子ども手当」について「意向に沿えず、深くおわび申し上げる」と謝罪した。6団体側は、苦言は呈したものの一部の首長が主張していた支給のボイコットなどの声はあがらず、この問題は地方側が矛を収めて決着する方向となった。

 政府は昨年12月、10年度は現行の児童手当の地方負担分をそのまま残し、残りを政府が子ども手当として支給することを決定。全額国庫負担は実質的に見送られた。

 この日の会談で、麻生会長は「子育て政策を実際に行っているのは地方自治体だ。制度が出来上がってからの報告で、事前に国から相談がなかったのは遺憾だ」と抗議した。長妻氏は「今後はコミュニケーションを十分に取りたい」と述べた。

 子ども手当の地方負担を巡っては、神奈川県の松沢成文知事が一時、支給のボイコットを明言したが今月に入って撤回。三重県松阪市の山中光茂市長も地方負担分の新年度予算への計上を見送り、保育園建設などに充てる方針を表明するなど、反発が出ていた。【塙和也】

【関連ニュース
政府・民主党:通常国会に61法案提出へ 野党は対決姿勢
子ども手当:税滞納分差し引き支給、群馬・太田市長が撤回
子ども手当:負担額で保育園建設 三重・松阪
子ども手当:神奈川知事がボイコット撤回
福島少子化担当相:仏をモデルに「子ども基金」創設模索

坂本龍馬 妻お龍と初の合同法要…真木よう子さんも出席(毎日新聞)
長崎沖現場海中に船影=10人乗り漁船遭難−長崎(時事通信)
<奈良・不明住職>万引き容疑で逮捕 福島のスーパーで(毎日新聞)
行方不明の住職、食品万引き=現行犯逮捕「金使い果たした」−福島(時事通信)
<自民党>青木氏が出馬表明 高齢批判に反論(毎日新聞)
前の10件 | -
-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。